檜建設株式会社










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参考価格(坪単価)
60.0~70.0万円
条件などによって異なります。詳しくはこちら。
三河で土地探しから始める、『建築家』と自然を活かした家創りを1000万円台から
安城市で創業75年の歴史を持ち、三河で土地探しから対応する檜建設。土地探しの専属スタッフやFP有資格者を社員として抱え、家づくりのサポート力に定評がある。そんな同社の最大の強みは、施工力と洗礼されたデザイン、環境を活かした家づくりだ。景観を活かした設計、光の取り込みまで計算された間取りはまさに匠の技。「そうそう、こんな感じ」を超えて「えっ、ここまで出来るの」という期待を超える提案が次々と生まれる。間にスタッフを挟まずに、建築家に直接想いをぶつける進め方のため、出来上がるモノにズレが生じない。「こんな家にしたい」というイメージをしっかり掴み取り、イラストなどで確認しながら打ち合わせを進めてくれるため、微妙なニュアンスの反映も可能。会話の中から、趣味やライフスタイルまでを汲み取った提案をしてくれるのも嬉しい。また、デザインや間取りだけでなく、素材や設備について具体的なメリットデメリットを教えてもらえる点も良い。デザイン、素材、性能、すべてにおいて「理想」の一歩先を実現してくれる会社。土地探しから始める三河でつくる満足のいく「こだわりの家」を一緒に考えるのが同社の特徴だ。
強み・こだわり
性能
- 耐震・免震・制震
- 高気密・高断熱
階数・広さ
- 平屋
ライフスタイル
- 家事導線がスムーズな家
対応内容
- 土地探しのサポートあり
施主がこの会社を選ぶ理由
建築家と創る家づくりだから!

①自社建築家による洗練されたデザイン力 自分のイメージ通りに家を建ててくれる会社が優れた施工会社だろうか? いや、そうとは限らない。そもそも住宅の設計やデザインは見た目だけではなく、機能のために思考というプロセスを経た結果としての形、表現だからだ。その点同社は優れた感性と洗練されたデザインセンスを武器に活躍する建築家が直接対応。コンセプトを統一させながら、住む人のライフスタイルに合わせて、使いやすく、暮らしやすい設計を施してくれる。 ②間取りも、動線も、美しい仕上がりも、住み始めて気がつく感動の数々 施主の想い、ライフスタイルはもちろんのこと、建物を建てる土地の個性を引き出してくれるため、多くの施主は、暮らし始めてからその配慮に満ちた工夫に気付くという。それは窓の位置であったり、建具の開閉方法であったり、庇の深さであったり。何故こうなっているのかという理由が暮らし始めて分かることが多いそう。このように暮らすほどにじわじわ味わいが増してくるのが同社が建てる住まいである。 ③コの字型やL字型、平屋から箱型など、様々なデザインテイストをブラッシュアップ マイホームを建てよう!と思い立った時、どこかで見たような家より、やっぱり自分たちだけのオリジナリティを発揮させたいと願う方は多いと思う。パートナーとなる建築家は、そんな施主の想いを掬い上げ、なぜそう願うのか、なぜ憧れるのかを根本まで掘り下げて把握して提案してくれる。特に土地の形状や周囲の環境を読み解き、季節ごとの太陽の動き、風の抜け、窓からの風景を設計に織り込む手法は見事。ぜひ期待してほしい。
家づくりのサポートがすごいから!

①専属スタッフによる土地探しサポート 家づくりを考えた時、「土地から探さなきゃ」と悩む方は多いと思が、同社なら土地探しにも専属スタッフがしっかり対応してくれるから安心だ。例えば狭小地や変形地は土地の入手コストが抑えやすく、そのうえ建物のデザインで個性が引き出しやすくなるもの。その点も建築家が建てる同社だから土地を決める前の相談もおすすめ。建築家と一緒に候補の土地を観察しながらあれこれ夢を語ることもできるので気軽に相談してみよう。 ②FP有資格者によるライフプランニング 「人生最大の買い物」にたとえられる家づくり。気分は盛り上がり、めいっぱい住宅ローンを組んでしまいがちだが、同社のスタッフは「いくらまでなら借りられる」ではなく「いくらまでなら無理なく返せるか」で考えてほしいと訴える。特に子育て中ならばこの先の学費は準備したいしこれまで通り家族旅行だって計画したい。その点も同社ではファイナンシャルプランナーが様々な想定をもとにした返済計画を立ててくれるので安心だ。 ③OBの多くが参加した、家づくり1年生セミナー 家づくりを成功させるには事前の準備が大切。そこで参考にしてほしいのが、同社開催の「家づくり1年生セミナー」だ。家づくりは何から始めればいいか分からないという方はもちろん、土地選びのこと、耐震性能や断熱性能のこと、素材や間取りのこと、そして何より費用やローン返済のことなどを無料でレクチャーしてくれる。もちろんセミナーに参加したからと言って、しつこい売り込みなどないから安心して勉強してきてほしい。
安城市で創業75年の歴史があるから!

①耐震最高等級は同社なら当たり前。ZEHにも対応する高断熱性能だから家中が年中快適 家は家族の安全と健康を守るもの。だから最優先すべきは「家の性能」と同社はこだわり、責任をもって提案。耐震等級では最高等級3を目指し、気密・断熱性能では、夏に涼しく冬に温かく、ヒートショックから家族の健康を守るZEHにも対応する高性能仕様で施工。また、建ててしまってからでは確認できないこれらの構造も、建築中の現場見学を通じて施主家族にきちんと説明をし、チェックしてもらう取り組みも行われている。 ②建てた方からの紹介で建てる方がどんどん増える、満足が満足へとつながる家づくり 檜建設で建てるお客様の場合、同社ですでに建てた方からの紹介が多いという。よほど満足していなければ大切な知人に推薦することなんてできないものだが、この実績は同社の家づくりが理想を超えていたことの証であり建てた後も満足が持続していることの裏付けでもあると思う。アフターメンテナンスの見地から、建ててからが本当のお付き合い、という意味合いが強い家づくりにおいて、この満足度の高さは安心感につながると思う。 ③地域に愛される75年の実績。歴史が裏付ける確かな施工力 「暮らすほどに喜びが深まる」と、多くの施主家族から高く評価される同社の家づくり。高く評価される理由は、1950年(昭和25年)の創業以来、単なる箱としての住宅建築ではなく、「暮らす家族の幸せな日常、そして豊かな未来のための建物を建てる」という、熱い情熱と技術力が連綿とスタッフに引き継がれているから。家族の成長と共に味わいも増していく家を建てるなら同社はきっと応えてくれる。ぜひ気軽に相談してほしい。
スタッフインタビュー

「こんな家にしたい」という想いをテーマにデザインいたします
私たち設計士が直接お客様に向き合い設計いたします。家は住む家族のものです。単に技能者としての設計、施工ではなく、その土地の個性を活かしながら、暮らす家族の想い、その想いの背景まで把握しながら、家づくりのプロとして、構造、デザイン、快適性、そして耐久性を追求してまいります。

その土地の魅力を、最大限に活かした家づくりを得意としています
周辺環境を取り込んだ住空間の創造を大切にしています。土地それぞれの個性を活かすことも私たちの役目だと考えております。例えば窓から見える風景を設計に取り入れられたら、家族の毎日の楽しみになると思います。住む方の想いをベースに、その土地にしかない魅力を、建物のデザインに活かしてまいります。

いい家を創造するのに欠かせないのが住まい手と設計士の信頼関係
住まい手と設計士、両者のコミュニケーションが無ければ信頼関係は生まれず、本当の意味で良い住まいにはならないと思います。住まい手の思い描いた漠然としたイメージを形にするためには、まるで家族や友人のように、住まい手の気持ちを理解し、分かち合える関係になった上で、創造し、「カタチ」にすることが大切です。

納得がいくまで、じっくり時間をかけて仕上げるのが私たちの誇り
檜建設の魅力は、私たち設計士はもちろん、スタッフが一丸となってお施主様とたっぷり時間をかけて家づくりを進められることだと思っております。膝を突き合せた打ち合わせを通じて、様々な可能性を探り、検証し、ソフト面もハード面においても、良いアイディアを制約無く取り込みながら家づくりを進めてまいりましょう。
実際の施主の声
Iさん(夫婦:愛知県安城市)
決め手は、スタッフ&直接対応の設計士が自分たち以上の熱量で提案してくれたこと
同社の見学会に、自ら描いた間取り図を持参し「こんな家できますか?」と尋ねたのがI夫妻だ。二人は対応した、同社の設計士、荒木氏がその図面の意図するところをすぐに読み取り、理解してくれたことに感動し、以後、本格的な相談へと進んだと経緯を語ってくれた。さて、そんなI夫妻の家づくりだが、幸い、実家に家が建てられる広い土地があったことから、「憧れていた平屋も建てられるね!」と夢の実現に取り掛かったという。暮らしたい家のイメージは、クールなモノトーンスタイルと言う二人。夫婦それぞれが、自分の時間を楽しみながらも二人で過ごす時間もゆったり楽しめる暮らしができるよう計画を練った。また。二人は屋外の開放感を室内に取り込みながらも、プライバシーが守られる家にするにはどうすればいいかも熟慮した。そして考えたのが周囲を壁で囲み、家の真ん中に庭を設ける方法だ。こうして自ら考えた間取りが冒頭のエピソードにつながっていったわけだが、I夫妻は「荒木さんをはじめ、檜建設さんのスタッフ皆さんの、家づくりに対するポリシーや熱意がすごくて、自分たちの想い以上の熱量で提案してくれるところが信頼できたし、実際お任せして大正解でした」と感想を語ってくれた。
Kさん(夫婦+子ども2人:愛知県名古屋市)
単なる技能者とは一線を画す表現者でもある設計士、そして担当者の対応力が決め手
建てる前から家のデザインイメージがあったことから、それを実現するためには小回りと自由度が活かせる工務店がいいと考え、まずは候補としてピックアップした各社に連絡を取ったという。さて、小説家であれ、芸術家であれ、生み出したい映像イメージが先になければ創作はできない。家づくりもまさに同じ。だからこそ重要になるのは、施主と設計者、施工者の意思疎通ということになる。施主が描くイメージを設計者や施工者の頭の中で映像化できなければ望んだものはできないのだから。そんなことを強く思ったのもKさんが檜建設をパートナーに選んだ理由をお聞きしたから。Kさんは同社の設計士や担当者からの提案に最初から感動したと話す。「例えば、当初担当の設計士さんに方向性や思いを伝えただけなのに、後日こんな感じですか?とイラストを描いて来てくれ、それがどこの会社より私のイメージ通りだったんです」。このことが決め手になり同社をパートナーに選んだKさん。同社は自分たちの限りある予算の中でも、規模、素材、構造、意匠、仕組み、細工までトータルで工夫し調整し理想以上に仕上げてくれたと喜びを語る。「品質もデザインも、そして住み心地も大満足です」。
Mさん(夫婦+子ども2人:愛知県岡崎市)
3回建てないと理想の家にならない?いいえ、決め手は設計!我が家は1回でクリア
高い専門技能が必要な設計士。しかし本当に満足できる家を建てるためには、洞察力、気付き、配慮がなければ叶わない。Mさんの住まいはそんなことを強く印象付けられた住まいである。まず見てほしいのは冒頭でも触れた建物の形状。通り側に壁を設け、その代わり中庭を設けてコの字型に囲んでいる。当初Mさんはサイコロ型のスクエアフォルムの家を、とだけ要望。ただ、庭にはのんびり過ごせるウッドデッキも欲しい、と夢も語っておりそのことが担当の設計士、荒木氏を刺激。現地を入念に観察した結果、朝夕のみ交通量が増えることを知った荒木氏は、中庭をコの字で囲む建物をプランニング。Mさんはほかにも様々な会社に相談していたそうだが、朝夕の交通量にまで気付いて提案してくれたのは同社だけだったという。「これには本当に感動しました。自分自身も、他社が提案してくれたように、通り側に駐車スペースと庭、奥に住戸、という一般的な家をイメージしていましたから」とMさん。「もちろんこれだけでなく、荒木さんの提案は家族の動線、収納の位置や容量、室内の見え方、素材の使い方など気配りいっぱいでした。よく『3回建てないと理想の家にならない』と言われますが、おかげで我が家は1回目で理想の家ができたと思います!」。
Oさん(愛知県西尾市)
単なる家という機能の提案ではなく、理由を含んだ暮らしの提案に魅了されました
「ファーストプランで描いていただいた間取り図やパースがあまりにも素晴らしかったんです。そのパースの中で子どもをあやしている自分、窓の外を眺めながら生き生きと暮らしている自分たち家族の様子がイメージでき、『この家に早く住みたい!』と願う自分がいました」と目を輝かせながら話してくれたO夫妻。提案された図面やパースでは、近隣住戸と調和を図りながら傾斜した敷地を建物のデザインとして反映させ、大好きな風景を切り取る窓、家族が伸びやかに暮らせるであろう住空間など、どこをイメージしても理想以上だったという。「実は檜建設さんに出会う前、契約直前まで話が進んだ会社があったんですよ」と打ち明けてくれたO夫妻。「ただ、なぜか納得できずに悩んだのですが、荒木さんの提案を見て、その理由が敷地の環境や、デリケートな近隣住戸との位置関係を考えてくれたか否かの差なんだと納得できました」と晴れ晴れした表情を見せてくれた。なるほどと思う。近隣との位置関係、将来を見越した日当たり具合や眺望などを設計に活かさなければ家の間取りは単なる機能図になってしまう。O夫妻は言う。「荒木さんは、私たちの要望をふまえながら、何度も立地や環境を調査してくれたことがよく分かりました。本当に依頼してよかったです」。
Tさん(夫婦+子ども1人:愛知県安城市)
決め手はファーストプラン「でもそれ以上に設計士さんとのやり取りが楽しかったです
施主の想いをかたちにする…。よくキャッチコピーとして使われる言葉だが、よく考えればこれほど難しいものはないと思う。施主本人がプロではない限りおそらくその想いは漠然としたものが多く、場合によっては構造的に無茶な発想もあったりする。だから設計者は、なぜこの施主はそう願うのか、なぜ憧れるのかを根本まで掘り下げてみなければ的が外れてしまう…。そんなことを考えたのは、今回紹介したT邸の施主と設計担当の荒木氏の面白いやり取りを伺ったから。Tさんは言う。「荒木さんが投げかけてくる提案が面白く、それに意見や要望を沿えて返すと、要望を超えるアレンジした提案が荒木さんから戻って来るんです。それを繰り返すうちに気が付いたら理想以上のかたちになっていた、そんな感じだったんです」。Tさんは「もし」と言って続けた。「私が『こうして』と言ったことに忠実に従うだけの設計ではダメだったと思います。私の投げかけた要望の根っ子や先にある願いまでキャッチしてアイデアを膨らませてくれたからなんです。だからこんなにも心地よく、自然体で過ごせる家ができたんだなあと思えましたし、設計士さんの感性と技量は何よりも重要なんだと思いました」。
Aさん(夫婦+子ども1人:愛知県安城市)
実家の建て替えをお願いしたのがきっかけ。「実家とつながる間取り」の提案もさすが
実家の敷地内に家を建てることになり、同社へ相談に訪れたAさん。5年前に同社で実家を建て替えたことから、両家族ともに信頼関係ができていたことが決め手になったようだ。実家の敷地は奥行きがあり、一番奥に実家、道路側に車庫が建っていた。その車庫を取り壊して新築するため、奥の実家へのつながりや採光をふまえたプランが大事になってくる。そこで設計士の荒木氏は発想を転換。「南側道路の家づくりだと『南側に大きな掃き出し窓』が定石ですが、A様邸前の道路は交通量が多かったため、カーテンが閉めっ放しになりがちです。そこで実家との間を“中庭”にし、北側に掃き出し窓をつくって向かい合う間取りにしました」。その通りキッチンの掃き出し窓を開けると実家のリビングが正面に広がり、共有のプライベートな庭で子どもを遊ばせたり、洗濯物を干せるのがうれしい。また限られた敷地で広々と暮らせるよう、LDKは床付けのサッシやスケルトン階段を採用。スキップフロアの奥行きも相まって、驚きの開放感を味わえる。「ここまで広々とした家になるとは想像を超えていました。スキップフロアのおかげでリビングの目線が高く、目の前の道路でクルマが渋滞していても視線が気になりません」と、Aさんはデザインのみならず住み心地にも満足だ。
この会社が気になったら
会社概要
- 会社名
- 檜建設株式会社
- 住所
- 愛知県安城市赤松町北新屋敷83番地1
- 設立
- 1959年2月
- 資本金
- 3,600万円
- 従業員数
- 21名
- 施工エリア
- 愛知県(尾張エリアの一部を除く)
- 施工実績
- 15棟(2024年度)
- 対応可能工法
- 木造軸組、2×4、2×6、重量鉄骨、RC、その他(独自認定工法等)
- アフター・保証
- 第三者検査機関による建物検査(保険期間10年間)・住宅性能保証制度&地盤保証・完成後のアフターメンテナンスまで、専任スタッフが最後までフォロー
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- 愛知県知事許可(般-3)第3208号 宅建業免許番号
- 建築士事務所登録
- 愛知県知事(14)第006293号
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